May 28, 2010

医療脱毛に行って来ました

ずっと茶母、自分が嫌いで、エステサロンで永久脱毛を受けてきました。 2年ほど通ってやっと少し残った程度でむだ毛の量が減っていましたが、やはりツルツルと思い、医療脱毛に行ってきました。医療脱毛はエステサロンの脱毛と似ているが、少しレーザーの量が違うようです。肌もアリ痛い感じでした。しかし、今までの問題もなく、すべすべしています。このまま私は来ないことを祈っています。
自分は酒に弱いんだけど飲むとすぐに"赤ら顔"です。顔が赤くなる人は体質的に酒が合わないというのですが、それは正しいと思います。どのようなお酒でも一杯目で赤くなってしまい、少しセーブする信号です。それでも最近では、"赤ら顔"が施されてもそのまま​​ぐいぐいと飲むことがされ、また、体質が変わったのかなと思っています。
 男装の女子高校生とイケメンのセレブ高校生たちがつくる「ホスト部」のドタバタを描いた葉鳥ビスコさんの少女マンガ「桜蘭高校ホスト部」(白泉社)が、TBSの深夜ドラマ枠「Friday Break」でドラマ化されることが24日、明らかになった。女子高生ながら男装してホスト部に入部する主人公の藤岡ハルヒ役をドラマ初主演の川口春奈さん(16)、ホスト部部長を務める須王環役を山本裕典さん(23)が演じ、矢口真里さんと結婚した中村昌也さん(25)も登場する。川口さんは「プレッシャーや不安もありますが精いっぱい演じたい。ただ笑えるだけではなく、誰もが抱える悩みや不安などもたくさん描かれていくと思う。共感してもらえる内容になっていけば」とコメントしている。

【写真特集】ドラマ化される「桜蘭高校ホスト部」の他の出演者

 「桜蘭高校ホスト部」は月刊少女マンガ誌「LaLa」(白泉社)で連載され、全18巻で累計1200万部を突破している人気マンガ。名家の子女が集まる「桜蘭高校」に一般庶民ながら特待生として入学したハルヒは、超セレブの環が部長を務める「ホスト部」の800万円の花瓶を割り、借金返済のためホスト部に入部するという物語。06年4月には日本テレビ系でアニメも放送された。中村さんは野生味が売りの寡黙な銛之塚崇役を演じ、クールなホスト部副部長で金勘定にうるさい鳳鏡夜役を大東俊介さん(25)、いたずら好きな双子の常陸院兄弟を双子の高木心平さんと万平さん兄弟(ともに25)、高3にしてウサギのぬいぐるみを手離さない埴之塚光邦役を千葉雄大さん(22)、黒装束の黒魔術部部長・猫澤梅人役を竜星涼さん(18)が演じる。

 山本さんは「みなさんイケメンなので僕も頑張ってドラマを盛り上げていきたい。川口春奈ちゃんの男装も楽しみのひとつ」と見どころを語り、中村さんは原作のキャラクター設定とまったく同じ身長の192センチということに「運命を感じています。無口なところは全然違うかな、一筋のバカは似ていますけど」と役の印象を語った。

 大東さんは「クールでクレバーな策士の役は今まで演じたことがあまりないので、とても楽しみですし、どう演じようかとすでに策を練ってます(笑い)」とコメント。竜星さんは「自分とは全くかけ離れた今までにない役どころなので新しい自分の姿をこのドラマでお見せできる」と自信をのぞかせた。高木万平さんは「僕は(本当は)兄。でも可愛い弟になって双子愛を見せたい」、心平さんは「ドラマ化されたら絶対演じたいと思っていたので本当にうれしかった。双子パワーで全国のみなさんをメロメロにしてやります!」と意気込んでいる。原作では身長148センチの子供のような見かけという設定の千葉さんは「とにかくかわいいハニー先輩。僕と共通しているところは『魚座』くらい(笑い)。僕が原作を読んで感じた彼の『気になる』存在感をみなさんに感じてもらえるよう頑張る」と難役に挑戦する。

 ドラマ化に際して、橘康仁プロデューサーは「イケメン男装ものが多いなかでも、引けを取らない人気原作が一番の売り。ファンを裏切るようなことはせず、ドラマはドラマとしていいところがあるように頑張りたい」と意気込みを語った。原作者の葉鳥さんは「実写化には向かないと思っていたホスト部ですが、それでも手がけたいと言ってくださった制作スタッフのみなさまの熱い意気込みと懐の広さに、深く感謝しています。実写ドラマならではの新たなホスト部ワールドを楽しみにしています! どうぞよろしくお願い致します!!」とエールを送っている。

 ドラマは7月期スタートで、毎週金曜深夜0時20分から放送予定。(毎日新聞デジタル)


【関連記事】
<写真特集>白泉社 :連載マンガ家陣が全国紙2面広告で応援メッセージ
桜蘭高校ホスト部 :読み切りで“復活” LaLa3月号で
<写真特集>前田敦子 :人工芝カーペットで“選手宣誓”「感動を届けます」 映画「もしドラ」完成披露
<写真特集>川口春奈 :「韓国で焼き肉食べたい!」という育ち盛りの15歳 “今年の顔”に聞く
桜蘭高校ホスト部 :ハルヒ留学宣言で結末は? LaLa11月号で人気ラブコメ完結


 女優の福田沙紀(20)と剛力彩芽(18)のダブル主演で、講談社漫画賞受賞コミック『IS〜男でも女でもない性〜』が7月よりテレビ東京系で連続ドラマ化されることが23日、わかった。身体的な性別の区別があいまいな先天的疾患の「IS(性分化疾患)」として生まれた主人公・星野春とその家族の葛藤と再生を描き、剛力は同作でドラマ初主演。福田もまた「ISの理解を求めるきっかけになれば役者冥利に尽きます」と使命感をにじませている。

【写真】ドラマ『IS』に出演するメインキャスト一覧

 漫画家・六花チヨの同名原作は、戸籍上は女性ながらも、志向は男性で育ってきた春(福田)が、調理師免許を取得できる食物調理科のある高校に進学。ただ、戸籍どおりの女子生徒として通学する事を余儀なくされた春は、さらに女性化が進む身体や出会った男子生徒に抱いた恋心などに違和感を覚え、微妙な心境の変化と向き合っていく――。

 身体的な性別がはっきりし、身体と自認する性が逆になる性同一性障害とは異なる「IS」。世間への認知度が低い性分化疾患への偏見に苦しみながらも、明るく前を向いていく春の役作りに、福田は「作品が非常に難しく考えさせられるテーマで、最初お話を聞いた時に役者として、そして一人の人間・福田沙紀としてどう演じれば、ご覧になる方々、実際ISの方々にお伝えできるか今から悩んでいます」と苦戦。福田にとって、今回の難役は新境地を迎えるきっかけになりそうだ。

 原作漫画を中学時代に熟読していたという剛力は、クラスメイトの春にある思惑を持って近づく謎の女性・相原美和子役。「大好きな作品で初主演なんて夢のようですし、作品に対する情が出ると思うので今回の作品で人間・剛力彩芽としても成長できるよう大切に、そして全力で頑張りたい」と張り切る。「メッセージ性のあるドラマですし、ISの方々にも納得していただけるよう精一杯演じきりたいです」と意気込みは熱い。

 同作の中川順平プロデューサーは「今回のドラマだけで、ISの実情を網羅することは難しいでしょう」とした上で「少しでもISの存在を知ってもらい、みんなで考える契機にできれば」と企画趣旨を説明。福田に対して「おそらくテレビドラマで初めて描くISの人物像を、魅力的かつ説得力をもって演じて下さる」と期待を寄せている。

 なお、春の初恋の相手となる伊吹憲次役を井上正大、美和子の母親・聖子役を西田尚美、春の母親・陽子役を南果歩が務める。ドラマ『IS(アイエス)〜男でも女でもない性〜』(仮)は、7月より毎週月曜午後10時より放送。


【関連記事】
福田沙紀、全身タトゥー&ピアス姿の「新境地」(11年01月08日)
福田沙紀らオスカー軍団が晴れ着姿披露! 武井咲、充実の1年に 「視野、世界が広がった」(10年12月13日)
福田沙紀がメイド姿初披露!「好きな人に尽くします」(09年06月03日)
福田沙紀が“究極のコスプレ”ウエディングドレス姿を披露(09年08月11日)
福田沙紀、晴れ着姿で意味深発言 「良いことも悪いことも・・・」(09年12月15日)


Posted at 13:23 in Movie | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.