Nov 11, 2010

害虫駆除の現場を目撃した体験

アルバイトにしたお宅の庭の手入れをしており、スズメバチの巣を発見したとき、旧連絡すれば害虫駆除の人々がしてきた。 TVでの害虫駆除業者とは異なり、電源半袖だった。巣の中にノズルを突っ込んで薬剤を噴射し、周囲の飛んできて攻撃するスズメバチにノズルを向けて薬をかけていた。夏の暑かったが、あんな軽装大丈夫かと思っていた。
飲食店や一般家庭ではゴキブリなどの害虫に悩まされていることが多いと思います。特にレストランは、チャバネゴキブリガ非常に多く、不潔なイメージになってしまうので、早めに専門業者害虫駆除を依頼することをお勧めしたいと思います。薬剤を散布せずに餌に害虫駆除の薬品を混合する方法なら、物を移動させたり、解決する時間がないので非常に便利だと思います。
ジョニー・デップが、何とアラブ首長国連邦の国王に打ち勝って、ヴェネチアの17世紀の宮殿を手に入れたらしい。

【写真】アラブの王子より高値で落札したジョニー・デップ

ジョニーは、昨年アンジェリーナ・ジョリーと共演した『ツーリスト』(3月5日公開)の撮影場所であるヴェネチアにすっかり魅了されてしまったようで、「ヴェネチアは詩的でとても神秘的な街なんだ。撮影中に滞在していた間は、街のお店が閉まる夜の10時から夜中の2時頃までが僕の活動時間で、誰もいない静まり返った街を散歩するのが日課だった」と語っていたジョニーだが、どうやらその間に新居の購入を検討していたようだ。

「ジョニーは、ヴェネチアの17世紀の宮殿Palazzo Dona Sangiantoffettiを約11億円で購入しました。アラブの王子もこの建物を狙っていましたが、最終的にはジョニーが王子より高値で落札したようです。廃墟なので修復は必要ですが、ベネチアの中央を流れるグランド・キャナルを見渡せる数少ない貴重な物件です」と地元紙La Nuova Veneziaが報じている。

神秘的なだけではなく、広大な敷地や人里離れていることでプライバシーが侵害されにくいなどの理由もあって、ニコラス・ケイジやアンジェリーナ・ジョリー&ブラッド・ピットなど、ハリウッドセレブのお城好きは有名な話だが、何よりジョニーは、オイルで巨万の富を持つアラブの国王に打ち勝ってしまったのだから、やはりハリウッドセレブの懐具合は計り知れない。【NY在住/JUNKO】


【関連記事】
ジョニー・デップ「アンジーとエリザベス・テイラーの共通点は口の悪さ」 (MovieWalker)
ジョニー・デップ、「ジャック・スパロウは自分の一部」 (MovieWalker)
ジョニ−・デップ、バネッサの背中に一目惚れしたことを告白 (MovieWalker)
衝撃!ジョニー・デップに初スキャンダル発覚!? (MovieWalker)
携帯電話も持っていないジョニ−・デップと交信する手段は? (MovieWalker)


 ジョニー・デップがテレビシリーズ「ローン・レンジャー」の映画化について、エンターテインメント・ウィークリーで語った。

ジョニー・デップ出演映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』場面写真

 ジョニーは、この映画化に企画について「今のところ脚本に関してだけ言えば、すごくおかしくて良いよ! 我々に企画を立ち上げる時間があれば、もっと良くなっていくと思う」とコメントを残している。

 この企画は、1949年〜57年まで放送されていたテレビシリーズ「ローン・レンジャー」の映画化で、映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズの名コンビであるプロデューサーのジェリー・ブラッカイマーと監督のゴア・ヴァービンスキーが、再びタッグ組むことになっていて、ジョニーはインディアンの青年トント役を演じることになっている。

 ちなみに、ジョニーの母方の曾祖父は純血のチェロキー族で、父親も同じくチェロキー族の血を引いているため、アメリカ先住民に強い関心を持っているジョニーは「これまで何十年間も、ハリウッドはアメリカの先住民族に対してヒドい描き方をしてきたと思っているんだ。この機会を得て、彼ら先住民に感謝の意を伝えたいね。役柄トントは、テレビシリーズ『ローン・レンジャー』の中では、脇役的な存在だった。ただ(この映画では)、他の仲間と(テレビとは)違ったパートナーシップを結んでいて、面白くなっていると思うよ」と語った。

 ただ、現在ジョニーは映画『パイレーツ・オブ・カリビアン / 生命の泉』と映画『ザ・ラム・ダイアリー(原題) / The Rum Diary』の撮影を終え、さらに映画『ダーク・シャドーズ(原題) / Dark Shadows』の撮影に入る予定で、この「ローン・レンジャー」の映画化は、少し先の話になりそうだ。


【関連記事】
ジョニー・デップ、共演したアンジェリーナ・ジョリーの“普通”さに感心
第68回ゴールデン・グローブ賞映画部門ノミネート発表!ジョニー・デップが主演男優賞に2作品でノミネート!
ジョニー・デップ、手玉に取られメロメロに!アンジーに翻弄されまくり!
『パイレーツ・オブ・カリビアン』の製作チーム、「ローン・レンジャー」を映画化
映画版『ローン・レンジャー』でジョニー・デップとジョージ・クルーニーの共演が実現か?


 [映画.com ニュース] ジョニー・デップが、「オズの魔法使い」の前章として企画されているファンタジー大作「Oz, the Great and Powerful」(サム・ライミ監督)への出演を打診されているとハリウッド・レポーター誌が報じた。

S・ライミ監督、R・ダウニー・Jr.主演で「オズの魔法使」前章製作へ

 若き日のオズを描く同作で、オズ役に決定していたロバート・ダウニー・Jr.が突如降板したため、デップに白羽の矢が立った模様。同作を製作するウォルト・ディズニーは、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズをはじめ「アリス・イン・ワンダーランド」など、デップ主演作を数多く手がけており、スケジュールさえ調整できれば実現の可能性は高そうだ。

 デップは数多くの企画を抱えているが、具体的にスケジュールが固まっているのは今春に撮影開始となる「Dark Shadows」(ティム・バートン監督)のみ。なお、ダウニー・Jr.は、サンドラ・ブロック主演のSF映画「グラビティ(原題)」からの降板も発表しており、2011年は休暇を取るつもりのようだ。


【関連記事】
サム・ライミ監督の次回作は「オズの魔法使」前章に?
「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズ第5弾が始動
ジョニー・デップが2年連続で男優賞 第37回ピープルズ・チョイス賞発表
ジャック・スパロウが仲間を募集?「パイレーツ4」予告編公開


Posted at 15:53 in Damage | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.