Jul 02, 2010
居抜きで得たいと思う自分
商売を考えています。居抜きと店内設備をそのまま受けられるので、良い条件ならば賃貸で借りてみたい。とても真剣に考えているのでそうゆうものがあれば、何度も足を運んでみたいと思っています。お金がかからず、始めているので、なぜ閉店したのかを考え合う店舗を考慮します。自分は居酒屋がしたいので、どこにいされています。若者を中心に事業を展開したいのですが勇気がもう一つあります。居抜きで成功したいと思う景気がなかなか上向きにならないこのごろ、やむを得ず廃業する店も多いのですが、そんな居抜き物件に目を付けて事業をますます広げる企業も増えているとか。居抜き物件は、以前の入居者が残した設備をそのまま利用できるため、特にレストランは、素晴らしいものです。も安価に事業を展開してもその恩恵を消費者まで届くものだと少ないですね。残念なことです。
二度目の破局報道でマスコミを騒がせたばかりのシエナ・ミラーとジュード・ロウだが、シエナの方からジュードをふったという事情が明らかになり、一時はハリウッドきっての色男としてタブロイドを騒がせたジュードのプレイボーイ人生にもかげりが見えてきたようだ。
【写真】ジュードのプレイボーイ人生にもかげりが見えてきた?
「(別れの原因は)ジュードじゃない。それは不公平だ。彼はショックを受けている方だ。はっきり言って、ジュードの私生活は今、あまりハッピーとは言えない。辛い時期だ。こういう別れは辛いものだから。救いになっているのは、彼は忙しいということだ。今後は仕事をし続けるだろう」と関係者が英紙デイリー・メイルに語っている。
また、一方のシエナは、ロバート・パティンソンの親友で俳優のトム・スターリッジとロンドン市内のノッティング・ヒルでキスしている姿を目撃されており、ジュードを捨てて若い俳優に乗り換えたのではないかと言われている。「彼らは何年も前から互いを知っている。とても仲の良い友人だったが、シエナがニューヨークに移住してジュードと復縁してからは疎遠になっていた。だが最近、また会い始めたようで、シエナは彼に夢中だ。ジュードとの仲は完全に終わっている」と関係者がデイリー・メイル紙に語っている。【UK在住/ブレイディみかこ】
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不細工だけどかわいい「ブサかわ犬」として人気を集める秋田犬「わさお」の主演映画公開を前に、わさおにちなんだ6商品がコンビニエンスストア「サークルK」と「サンクス」で22日発売されることが分かった。いずれも地域限定販売で、期間は3月14日まで。
北海道・東北限定で販売されるのは、わさおの故郷・青森県鰺ヶ沢(あじがさわ)町のご当地グルメでわさおも特別な日のご褒美として食べている「チキンボー」を使った「チキンボー風弁当」(550円)と「チキンボー風ドッグ」(238円)。さらにわさおの好物のハムをたっぷり使った「ハム&ハムカツサンド」(238円)とわさおの顔の形をイメージした「ハムたまごマヨ」(137円)のパン2種類に、青森産のイカとタコをメーントッピングにした「塩焼そば」(430円)を加えた計5商品。鰺ヶ沢の毛豆を使用したシュークリーム「毛豆シュー」(137円)は青森県のみの販売で数量限定。
映画「わさお」(錦織良成監督)は、心を閉ざした捨て犬だったわさおが「ブサかわ犬」としてブレークするまでを描く作品。物語は、捨て犬となったわさおが、町でイカ焼き店を営む「セツ子」に拾われるところから始まる。セツ子の変わらぬ愛情にふれ、次第に人間とのきずなを取り戻していくわさお。母親が入院中の少年「アキラ」との交流や、町おこしのトライアスロン大会でにぎわう町の様子なども描かれ、わさおと心やさしい人々とのふれあいが見どころとなっている。
主題歌「僕の宝物」を歌う薬師丸ひろ子さんが飼い主「セツ子」を演じ、その他、甲本雅裕さん、鈴木砂羽さん、佐野史郎さん、笹野高史さん、平田満さんらが出演する。映画は26日から青森で先行公開、3月5日から全国公開となる。(毎日新聞デジタル)
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ファンタジー大作『ナルニア国物語』シリーズで白い魔女の日本語吹き替えを担当している女優の大地真央がインタビューに応じ、第3弾となる最新作『ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島』の感想から役柄への思い、そして女優業のみならず幅広いジャンルで活躍の場を広げている現在の心境を明かした。
映画『ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島』写真ギャラリー
シリーズ中、初めて3Dとなっている本作について「とにかく迫力満点で美しい。それでいて、人間ドラマの部分もきちんと描かれているので、幅広い年齢層の方が楽しめるはず」と魅了された表情で語る大地。今回も白い魔女を迫力たっぷりに演じているが「(魔女役の)ティルダ・スウィントンさんがすごくいい演技をされているので、そのイメージを壊さないよう心掛けています。今回はいつもの怖さ、クールさに、誘惑するような感じをプラスして演じました」とアフレコを振り返った。すでに数年来の付き合いであるこの白い魔女について「怖くてクールですけど、ちょっと孤独感もある。何か不思議な魅力を持つ、かっこいいキャラクターだと思います」とすっかり愛着がわいている様子だった。
そんな孤高の魅力を持つ白い魔女と同様に、タカラジェンヌ出身の大地も、かつては舞台を中心に活躍するどこか近寄りがたい、クール・ビューティーな女優というイメージが強かった。しかしここ数年は本作のような洋画アフレコをはじめ、バラエティーやお笑い番組にも積極的に出演し、コミカルな面も見せながら幅広く活躍している印象だ。
「昔よりは(仕事のジャンルに対して)柔軟になったというのは確かです。今はその状況を楽しんでいる自分がいますね」とその理由を明かした後「でも、わたしの舞台を観てくださっている方は、(コミカルな面を見せても)そんなに驚かないかもしれません(笑)。もともとわたしは人物を演じるとき、その人が持つおかしさ、人間くさい部分を表現して笑わせるシーンを必ず入れたいタイプ。『笑い』って一番難しいし、笑えないと泣けない。『コメディエンヌ』という言葉が、女優に対する最高の褒め言葉だと思っていますし、これからも人物を演じる上で、そのセンスを忘れないようにしていきたい」と表現者として「笑い」という要素をとても大事にしていることを明かしてくれた。
ちなみに、そんなユーモアセンスを大切にする大地に、現在お気に入りのお笑い芸人は誰か聞くと「番組で共演しているサバンナのお二人には好感を持っています。ほかにも、今は多才でかっこいい方たちがいっぱいいますね」とのこと。そして自身の今後について「わたし、長く生きていますけど(笑)、考えるとやったことのないものがまだいっぱいあるんです。ほかの洋画のアフレコもまた機会があればやりたいし、これからもいろんなことに挑戦していくつもりです!」とさらなる飛躍を誓った。今後も新たな面をどんどん見せてくれそうな大地から目が離せない。
『ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島』はC・S・ルイスの児童文学を映画化したファンタジー・アドベンチャー、『ナルニア国物語』シリーズの第3章。親せきの家に預けられたペべンシー兄妹が帆船の絵の中に吸い込まれ、再びナルニア国へと冒険に繰り出していく。
映画『ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島』は2月25日よりTOHOシネマズ日劇ほか全国公開
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