Jun 02, 2011
国内旅行に私が休暇を満喫しよう
毎年、多くの人が国内旅行で各地を訪問休暇を楽しんでいるのではないかと思います。国内旅行は海外旅行と違って、パスポートも必要ないので気軽に行くことができるのも魅力のひとつでしょう。各地の特産品や観光名所があるので、存分に国内旅行を楽しむことができます。国内旅行に出かけるときはデジタルカメラを持って行けば旅の思い出を撮ることができるのでお勧めです。今は卒業旅行という言葉はかなり一般化しているが、20年前には、私立大学などに通っている富裕層やアルバイトで一生懸命お金を貯めていくというのが主流でした。それがじわりじわりと高校生も卒業旅行に、今では中学生でも友達同士で行くようです。もちろん、旅費は親が出してホテルの"よろしくお願いします"と連絡を。思い過ごしは私だけでしょうか?
県公安委員会は21日、任期満了を迎えた渡辺光子委員長(64)の後任に、倉吉市の建築士、井手添正氏(68)を選出した。任期は22日から来年7月21日まで。井手添氏は、08年にも委員長に就任しており、今回が2回目となる。
7月22日朝刊
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米子市車尾の東山公園にこのほど、水飲み場「よなごの水道 井戸端会議東山」が完成した。味自慢の米子の水道のPRが目的で、設置した市水道局は「スポーツで汗をかいたらここで水分を補給し、熱中症を予防して」と利用を呼びかけている。
14日の通水式では、野坂康夫市長らのテープカットの後、近くの私立車尾保育園児23人が次々と試飲。水温18度の水に「冷たーい」とはしゃいでいた。
設置場所は東山陸上競技場わきにある駐輪場用地で、高さ1メートルの水飲み栓に蛇口が2個付いている。近くの水道局の深井戸(深さ85メートル)から送水されている。公園には野球場、庭球場、体育館、球技場、弓道場もあり、スポーツや散歩をする人には憩いの場になりそうだ。【小松原弘人】
7月22日朝刊
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2009年度の県議政務調査費のうち、31人の計約1500万円の支出が不適正として、住民監査請求をした市民オンブズ鳥取(代表・高橋敬幸弁護士)が住民訴訟を起こさないことが21日、分かった。高橋弁護士は先月22日に発表された監査結果を不服とし、「訴訟せざるを得ない」と話していたが、オンブズ内で話し合った結果、「一定の前進があった」として訴訟を起こすことをやめたという。
監査結果は、約86万円を不適正な支出と認め、県議3人(現職1人、前職2人)に計約37万の返還と、政務調査費ガイドラインの見直しを、伊藤美都夫県議長に勧告する内容。
地方自治法では、監査結果に不服がある場合、結果の通知があった日から30日以内に裁判所に住民訴訟できることになっており、23日が期限だった。オンブズは、今月8日に運営委員会を開き、訴訟を起こさないことを決めたという。
坪倉嘉昶(よしひさ)副代表は、「返還額は少なかったが、領収書がないものは認めないというガイドラインの見直し勧告があり一歩進んだ」と監査結果を評価し、「訴訟をすることが目的ではなく、議員に県民の税金を使っているという自覚を持ってもらうのが本来の目的。今後もチェックしていきたい」と話している。【遠藤浩二】
7月22日朝刊
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新横浜プリンスホテル(横浜市港北区新横浜3、TEL 045-471-1111)は8月17日、花火鑑賞宿泊プランを提供する。(港北経済新聞)
同日、横浜港で神奈川新聞花火大会が開催。約6000発の花火が打ち上げられる。同プランは、この花火が望める25階以上の横浜港を望む客室を提供する。
花火の打ち上がるみなとみらい21地区臨港パークとホテルは6キロ離れているため、音が聞こえることはないが、涼しい客室で打ち上がる様子を遠くに見ることができるという(天候や当日のイベント状況により見えない場合もあり)。
同ホテル事業戦略の佐藤愛さんは「花火の見える25階以上の客室を約束するプラン。花火鑑賞をより楽しめるよう、ビールとサワーとスナックバスケットを用意した。涼しい客室でゆっくりと夏気分を味わっていただけたら」と話す。
料金は1人7,000円〜(デラックスダブルルーム、4人利用)。いつもの薬剤師を掲載しました。
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