Jun 02, 2010

ホンファルウル時に積極的に出会いを求めて活動しよう

ホンファルラヌン言葉を聞いたことがある人はたくさんいるのではないかと思います。現在は、結婚に対して消極的な男性が増えているといわれています。どちらかというと、男性よりも女性が積極的にホンファルウル行なっているようです。ホンファルヌン積極的に出会いを求めて活動することが重要です。待っているだけの運命の出会いは訪問できません。
最近の結婚式場といえば、結婚式のための施設も増えてきた。建物も華やかで花嫁もお姫様気分を心より一日楽しめるような施設だが...出席することになってみると、どうもいまいちなものが多い。ホテルでの結婚式枚の場合は、披露宴のスタッフもいつも披露宴以外のパーティやレストランなどで働いている人が多いんじゃないか。そのためか、比較的心配のフレンドリーなスタッフがいることが多い。ところが、結婚式の専門式場と、結婚式がある場合にのみ機能臨時雇用者が多いせいか、サービスの悪い従業員が目にしてしまう。もちろん、新郎新婦が主役で、新郎新婦が楽しめれ良いと思うが、出来れば出席している側も気分よく二人を祝福したいから従業員の教育がしっかりしている会場の結婚式に出席したいと思う。
 ◇慣れぬ仮設生活、不安漏らす住民も
 東日本大震災で甚大な被害を受けた沿岸の被災地では、行政や民間団体の支援を受けながら冬支度が本格化している。仮設住宅で迎える初めての冬に、住民からは不安の声も上がる。【宮崎隆】
 昨冬の最低気温が氷点下10度を下回った山田町では7日、被災者に毛布やコートなど冬物の支援物資が配布された。震災直後のまだ寒かった時期に全国から寄せられた品で、先月上旬から今月中旬まで、県職員が沿岸の各市町村を巡回して手渡している。
 会場には、配布が始まる1時間以上前から長蛇の列ができ約500人が訪れた。1台の車に乗り合い約5キロ離れた仮設住宅から来たという、60歳代の主婦2人は「近くにお店もないので本当に助かります」と笑顔で話す。
 県は物資の配布の他に、鉄骨の柱がむき出しになった仮設住宅約7800戸を対象に、断熱材を巻いたうえで窓を二重サッシにし、玄関に風除室を設置するなどの改築工事を実施。残り約6200戸についても11月末までに風除室を設置する。
 さらに民間団体も、これまでに仮設住宅約6300戸に、ストーブやファンヒーターなどの暖房器具を配る支援を行っている。
 それでも、慣れない仮設住宅での冬に戸惑いを見せる被災者もいる。同町船越の仮設住宅で妻と2人暮らしの無職、阿部捷男(かつお)さん(67)は「各家庭に小型の消火器を配ってほしい」と訴える。
 阿部さんの仮設住宅には石油ストーブが配られたが、消火器は20戸に対して屋外に設置された3台のみ。1人暮らしの高齢者世帯が半分を占めるだけに、「万が一火事になった時に対応するために、室内にも消火器が必要」と指摘する。
 近所の漁業、山崎克さん(40)も「小さい子供が2人いるので、備え付けのエアコンだけを使ってストーブは使わないようにする」と話す。

10月13日朝刊

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 東日本大震災で自宅が被災し県営住宅に入居している被災者について、県は12日、当初1年としていた家賃の免除期間を、仮設住宅などと同じ2年間に延長すると発表した。
 建築住宅課によると、3年目以降は収入に応じて家賃を徴収する。収入など入居条件を満たしていない被災者については、震災で自宅を失っている場合、14年3月までの入居延長を認めるという。【宮崎隆】

10月13日朝刊

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 ◇長野市茶臼山動物園で取材
 長野市立柳町中(玉川隆雄校長)の2年生4人が12日、職業体験で毎日新聞長野支局を訪れました。伊藤理恵さん(13)▽原ゆき乃さん(14)▽丸山晃平君(14)▽矢野芙佑華さん(13)??の4人は同市茶臼山動物園を取材し、レッサーパンダの赤ちゃんについて飼育員に質問するなど新聞記者の仕事を体験しました。以下の記事は4人が執筆しました。
 長野市篠ノ井有旅の市茶臼山動物園で、6月中旬にレッサーパンダの雄と雌の赤ちゃん計2頭が生まれ、一般公開されている。レッサーパンダ舎では、赤ちゃんが木登りをしたり、母親とじゃれ合ったりして、かわいらしい仕草で来園者を楽しませている。2頭ともまだ名前はない。雌の名前は15、16両日に同園で開催する「秋の動物園まつり」で募集する。
 雄は6月18日、父チャオ(5歳)と母アジサイ(5歳)の間に誕生。雌は同24日に父キキ(11歳)と母セイナ(11歳)の間に生まれた。雄は現在、体重2960グラムで、人を怖がらない性格。雌は1630グラムで、気が小さく、警戒心が強いなど2頭は正反対の性格だという。
 9月中旬に一般公開を始めたが、当初は30分間ほどの公開でじょじょに慣らし、10月に入り、終日公開となった。飼育員の田嶋充さん(35)は「お母さんと一緒に走り回ったり、寝たりする姿は今しか見られない。ぜひ見にきてほしい」と話した。
【長野市立柳町中2年=伊藤理恵、原ゆき乃、丸山晃平、矢野芙佑華】

10月13日朝刊

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